- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債の額は、前連結会計年度末より27億4千9百万円減少し、434億8千8百万円となりました。これは主に、再生可能エネルギー事業の推進により前受金が4億5千8百万円増加したものの、支払債務が18億3千2百万円、借入金が主に返済により8億1千3百万円、未払法人税等が7億8千7百万円減少したことによるものです。
純資産の額は、為替換算調整勘定が15億3千1百万円減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が18億9千2百万円増加したことにより、前連結会計年度末より2億5千1百万円増加し、455億4千4百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2019/06/17 15:36- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のある有価証券
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のない有価証券
2019/06/17 15:36- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2019/06/17 15:36- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/17 15:36 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
2019/06/17 15:36- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のない有価証券
2019/06/17 15:36- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部合計額(百万円) | 45,292 | 45,544 |
| 普通株式に係る純資産額(百万円) | 45,005 | 45,509 |
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