営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 15億7500万
- 2019年6月30日 -30.29%
- 10億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額16百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/08/09 14:38
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 14:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2019/08/09 14:38
日本においては、自動認識機器などのオートメーションソリューション製品や環境・エネルギー関連事業などのその他の売上が伸長した一方で、工作機械やロボット業界における需要の減速傾向によるHMIソリューション製品や安全・防爆ソリューション製品などの売上が減少した結果、売上高は、前年同期に比べ、2億3千5百万円減収の72億7千5百万円(前年同期比3.1%減)となり、営業利益は、前年同期に比べ、3億1千万円減益の5億1千6百万円(前年同期比37.6%減)となりました。
②米州