建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 53億8500万
- 2021年3月31日 -4.96%
- 51億1800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/06/21 10:30
主として事務所等の建物、生産設備等の機械装置、コピー機、コンピュータ機器等の器具備品、フォークリフト、社用車等の車両運搬具であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/21 10:30
建物及び構築物 6年~47年
機械装置及び運搬具 4年~15年 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は以下のとおりであります。2021/06/21 10:30
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 12百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 - 0 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は以下のとおりであります。2021/06/21 10:30
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 17百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 2 6 - #5 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※7 固定資産廃棄損の内容は以下のとおりであります。2021/06/21 10:30
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 51百万円 機械装置及び運搬具 1 2 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)主な増減の内容は次のとおりであります。2021/06/21 10:30
建物:筑波事業所解体工事 減少 2,198百万円
ソフトウェア:グローバルマーケティングプラットフォーム 取得 624百万円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/21 10:30
当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準における資産のグルーピング方法として、工場その他の事業用施設等については、継続して収支を把握している単位かつ独立したキャッシュ・フローを生み出す単位で、遊休資産については、当該資産単独で区分する方法を採用しております。場所 用途 種類 金額 兵庫県福崎町 生産設備 機械装置 3百万円 米国ハワイ州 農業関連資産 建物等 61
生産設備については、遊休状態にあり、今後も使用する見込みがないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額については、正味売却価額を使用しており、売却が困難であるためゼロとしております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/21 10:30
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 6~47年 構築物 7~32年 機械及び装置 7~15年 車両運搬具 4~6年 工具、器具及び備品 2~17年
定額法を採用しております。