大真空(6962)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1107万
- 2013年6月30日
- -2121万
- 2013年9月30日
- -1857万
- 2013年12月31日
- 1465万
- 2014年3月31日 +156.85%
- 3764万
- 2014年6月30日
- -5842万
- 2014年9月30日 -103.91%
- -1億1914万
- 2014年12月31日 -1.12%
- -1億2047万
- 2015年3月31日 -140.71%
- -2億8999万
- 2015年6月30日
- 6072万
- 2015年9月30日 -26.55%
- 4460万
- 2015年12月31日 +147.21%
- 1億1025万
- 2016年3月31日 +37.5%
- 1億5160万
- 2016年6月30日
- -1589万
- 2016年9月30日 -586.61%
- -1億915万
- 2016年12月31日
- -7657万
- 2017年3月31日
- 1億695万
- 2017年6月30日 -4.83%
- 1億179万
- 2017年9月30日 +74.27%
- 1億7739万
- 2017年12月31日 +27.7%
- 2億2653万
- 2018年3月31日 -48.85%
- 1億1587万
- 2018年6月30日
- -9218万
- 2018年9月30日 -36.99%
- -1億2627万
- 2018年12月31日 -19.02%
- -1億5029万
- 2019年3月31日 -37.95%
- -2億732万
- 2019年6月30日
- -9780万
- 2019年9月30日 -93.92%
- -1億8966万
- 2019年12月31日 -4.7%
- -1億9858万
- 2020年3月31日 -22.74%
- -2億4373万
- 2020年6月30日
- -2129万
- 2020年9月30日
- 2508万
- 2020年12月31日
- -986万
- 2021年3月31日
- 5866万
- 2021年6月30日
- -534万
- 2021年9月30日 -817.88%
- -4902万
- 2021年12月31日
- 1322万
- 2022年3月31日 +606.22%
- 9341万
- 2022年6月30日 -99.57%
- 40万
- 2022年9月30日
- -3813万
- 2022年12月31日
- 4579万
- 2023年3月31日 +382.15%
- 2億2080万
- 2023年6月30日 -79.28%
- 4575万
- 2023年9月30日 +232.8%
- 1億5225万
- 2023年12月31日 +72.62%
- 2億6283万
- 2024年3月31日 +87.77%
- 4億9351万
- 2024年9月30日 -98.77%
- 608万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 8544万
- 2025年9月30日
- -1億8445万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検証を行う対象となっているものであります。2025/06/26 9:00
当社グループは、水晶応用電子部品を生産・販売しており、国内においては当社が、海外においては米国、欧州、中国、台湾、アジアの各地域をDAISHINKU(AMERICA)CORP.(米国)、DAISHINKU(DEUTSCHLAND)GmbH(欧州)、大真空(香港)有限公司(中国)、天津大真空有限公司(中国)、加高電子股份有限公司及びその子会社(台湾)、DAISHINKU(SHINGAPORE)PTE.LTD.(アジア)、DAISHINKU(THAILAND)CO.,LTD.(アジア)、PT.KDS INDONESIA(アジア)が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社の報告セグメントは生産・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「欧州」、「中国」、「台湾」及び「アジア」の6つを報告セグメントとしております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、主として未実現利益の消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.日本、中国、台湾以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次のとおりであります。
(1)北米………米国
(2)欧州………ドイツ2025/06/26 9:00 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検証を行う対象となっているものであります。2025/06/26 9:00
当社グループは、水晶応用電子部品を生産・販売しており、国内においては当社が、海外においては米国、欧州、中国、台湾、アジアの各地域をDAISHINKU(AMERICA)CORP.(米国)、DAISHINKU(DEUTSCHLAND)GmbH(欧州)、大真空(香港)有限公司(中国)、天津大真空有限公司(中国)、加高電子股份有限公司及びその子会社(台湾)、DAISHINKU(SHINGAPORE)PTE.LTD.(アジア)、DAISHINKU(THAILAND)CO.,LTD.(アジア)、PT.KDS INDONESIA(アジア)が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社の報告セグメントは生産・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「欧州」、「中国」、「台湾」及び「アジア」の6つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/26 9:00
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年3月31日現在 台湾 869 (45) アジア 1,053 (110) 合計 3,243 (317)
(2)提出会社の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 台湾は、売上高は9,786百万円(前期比5.4%減)、セグメント利益は1,559百万円(前期比43.6%増)となりました。2025/06/26 9:00
アジアは、売上高は2,860百万円(前期比6.7%増)、セグメント利益は85百万円(前期比82.7%減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況