- 6962
- 2026/09/18
- 時価
- 261億円
- PER 予
- 258.88倍
- 2010年以降
- 赤字-98.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.24-1.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.44%
- ROE 予
- 0.26%
- ROA 予
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大真空(6962)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -2121万
- 2014年6月30日 -175.44%
- -5842万
- 2015年6月30日
- 6072万
- 2016年6月30日
- -1589万
- 2017年6月30日
- 1億179万
- 2018年6月30日
- -9218万
- 2019年6月30日 -6.1%
- -9780万
- 2020年6月30日
- -2129万
- 2021年6月30日
- -534万
- 2022年6月30日
- 40万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 4575万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- アジア……インドネシア、シンガポール、タイ
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1. セグメント利益又は損失の調整額387,506千円には、セグメント間取引消去2,925千円、その他の調整額384,580千円が含まれております。
2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. 日本、中国、台湾以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次のとおりであります。
(1)北米………米国
(2) 欧州………ドイツ2023/08/10 13:19 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- アジア……インドネシア、シンガポール、タイ
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
(単位:千円)2023/08/10 13:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アジア
その他アジアにおきましては、民生、通信向けなどの販売が減少し、売上高は663百万円と前年同期と比べ75百万円(10.2%減)の減収となりましたが、高付加価値製品の増産などによりセグメント利益(営業利益)は45百万円と前年同期と比べ45百万円(前年同期はセグメント利益0百万円)の増益となりました。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(3)経営方針・経営戦略等
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(5)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、503百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2023/08/10 13:19