ローム(6963)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 65億1700万
- 2014年6月30日 +3.81%
- 67億6500万
- 2015年6月30日 +4.45%
- 70億6600万
- 2016年6月30日 -20.38%
- 56億2600万
- 2017年6月30日 -6.08%
- 52億8400万
- 2018年6月30日 +6.47%
- 56億2600万
- 2019年6月30日 -8.43%
- 51億5200万
- 2020年6月30日 -18.75%
- 41億8600万
- 2021年6月30日 +67.68%
- 70億1900万
- 2022年6月30日 +10.4%
- 77億4900万
- 2023年6月30日 -17.73%
- 63億7500万
- 2024年6月30日 +4.41%
- 66億5600万
- 2025年6月30日 -4.79%
- 63億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 9:10
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面においても、継続して全社最適化を進めるとともに、「モノづくり改革」による省人化・自動化ラインの構築を推し進めました。また、一部の汎用品で生産調整を行うものの、更なる受注に対応するための生産能力増強や生産性向上を進めるなど、お客様への安定供給体制の向上に努めました。2023/08/04 9:10
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は自動車市場向けが増加したものの、民生機器市場向け、通信機器市場向け及びコンピュータ&ストレージ市場向けを中心に減少し、前年同期比4.0%減の1,201億6千3百万円となりました。営業利益は前年同期比21.5%減の176億9千2百万円となり、当第1四半期連結累計期間の営業利益率は前第1四半期連結累計期間の18.0%から14.7%に低下しました。
経常利益につきましては、営業利益の減少に加え、為替差益の減少により、前年同期比20.5%減の280億3千3百万円となりました。