サンコー(6964)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 587万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 9039万
個別
- 2008年3月31日
- 1億9021万
- 2009年3月31日 +23.03%
- 2億3401万
- 2010年3月31日 -19.82%
- 1億8763万
- 2018年3月31日 -41.24%
- 1億1025万
- 2019年3月31日 -22.98%
- 8491万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 14:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 73,713千円 105,683千円 繰延税金負債合計 △67,292 △65,329 繰延税金資産の純額 107,506 175,400 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 14:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 80,753千円 111,188千円 繰延税金負債合計 △103,385 △124,761 繰延税金資産の純額 90,596 127,572 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法によっております。2026/06/25 14:18
c. 繰延税金資産の計上
当社グループは、繰延税金資産に対して定期的に回収可能性の評価を行っております。繰延税金資産は主に将来の課税所得の予測によるところが大きく、課税所得の予測については、事業計画等を基礎としております。当社グループの売上高は自動車関連部品によるものが多くを占めており、事業計画の策定においては、自動車メーカーの販売予測、発注見込数量など入手可能な情報に加え、売上高の成長率、売上原価並びに販売費及び一般管理費の見込額に一定の仮定をおいております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/25 14:18
繰延税金資産の回収可能性について
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額