浜松ホトニクス(6965)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年9月30日
- 131億1700万
- 2009年9月30日 -86.35%
- 17億9100万
- 2010年9月30日 +541.6%
- 114億9100万
- 2011年9月30日 +19.24%
- 137億200万
- 2012年9月30日 -18.22%
- 112億600万
- 2013年9月30日 +2.88%
- 115億2900万
- 2014年9月30日 +31.45%
- 151億5500万
- 2015年9月30日 +9.52%
- 165億9800万
個別
- 2008年9月30日
- 113億8100万
- 2009年9月30日 -91.27%
- 9億9400万
- 2010年9月30日 +904.53%
- 99億8500万
- 2011年9月30日 +27.08%
- 126億8900万
- 2012年9月30日 -24.89%
- 95億3100万
- 2013年9月30日 -12.59%
- 83億3100万
- 2014年9月30日 +54.26%
- 128億5100万
- 2015年9月30日 -5.21%
- 121億8200万
- 2016年9月30日 -2.13%
- 119億2200万
- 2017年9月30日 +34.57%
- 160億4400万
- 2018年9月30日 +4.66%
- 167億9200万
- 2019年9月30日 +3.18%
- 173億2600万
- 2020年9月30日 -21.97%
- 135億1900万
- 2021年9月30日 +33.35%
- 180億2700万
- 2022年9月30日 +76.55%
- 318億2700万
- 2023年9月30日 +20.09%
- 382億2100万
- 2024年9月30日 -51.41%
- 185億7300万
- 2025年9月30日 -23.23%
- 142億5800万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、持続的な成長に向けて、収益性の観点では「売上高営業利益率」を重視しており、当社連結ベース及び各セグメントにおける営業利益率を主要指標として定め、その向上に努めています。2025/12/18 9:18
一方、効率性の観点では、資本コストを把握したうえで、中長期的に株主資本コストを上回るROE(自己資本当期純利益率)の実現を目指しています。
(4)経営環境及び対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況におきまして、当社グループは、財務・非財務の両輪で企業価値を向上させるための変革に部署の垣根を越えて取り組むとともに、競争力の維持・向上に必要な設備投資を継続するほか、当社独自の光技術を活かした研究・製品開発を推進することで、売上高、利益の確保に努力してまいりました。2025/12/18 9:18
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は212,051百万円と前期に比べ8,089百万円(4.0%)の増加となりました。また、利益面につきましては、営業利益は16,163百万円と前期に比べ15,954百万円(49.7%)の減少、経常利益は18,802百万円と前期に比べ15,709百万円(45.5%)の減少、親会社株主に帰属する当期純利益は14,203百万円と前期に比べ10,941百万円(43.5%)の減少となり、増収減益となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/12/18 9:18
(注)1 2024年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 1株当たり純資産額 1,069円64銭 1,076円18銭 1株当たり当期純利益 81円19銭 47円32銭
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。