浜松ホトニクス(6965)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子管の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年6月30日
- 126億1600万
- 2015年6月30日 +9.9%
- 138億6500万
- 2016年6月30日 -14.86%
- 118億400万
- 2017年6月30日 +6.82%
- 126億900万
- 2018年6月30日 +17.11%
- 147億6600万
- 2019年6月30日 +4.86%
- 154億8400万
- 2020年6月30日 -10.94%
- 137億9000万
- 2021年6月30日 +16.59%
- 160億7800万
- 2022年6月30日 +48.96%
- 239億4900万
- 2023年6月30日 +8.03%
- 258億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの経営成績は、次のとおりであります。2023/08/10 9:09
[電子管事業]
光電子増倍管、イメージ機器及び光源は、シリコンウエハを高速・高品位に切断するステルスダイシングエンジンの売上げが減少したものの、産業分野におきまして非破壊検査装置向けのマイクロフォーカスX線源の売上げがEV(電気自動車)生産の拡大に伴い、車載用バッテリー検査や基板検査向けなどで増加いたしました。また、半導体露光・検査装置向けの光源は、新型コロナウイルス感染症の収束に伴った需要の急拡大の反動による顧客の在庫調整があったものの、依然として前年度までの好調な受注の影響を受け売上げが増加いたしました。