浜松ホトニクス(6965)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 画像計測機器の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 11億5000万
- 2015年3月31日 +96.78%
- 22億6300万
- 2016年3月31日 -7.34%
- 20億9700万
- 2017年3月31日 -8.49%
- 19億1900万
- 2018年3月31日 -2.03%
- 18億8000万
- 2019年3月31日 +7.23%
- 20億1600万
- 2020年3月31日 -22.17%
- 15億6900万
- 2021年3月31日 +48.88%
- 23億3600万
- 2022年3月31日 +49.53%
- 34億9300万
- 2023年3月31日 +57.06%
- 54億8600万
- 2024年3月31日 -2.13%
- 53億6900万
- 2025年3月31日 -10%
- 48億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、光半導体事業といたしましては、売上高は40,416百万円(前年同期比20.4%減)、営業利益は10,560百万円(前年同期比39.1%減)となりました。2024/05/10 9:23
[画像計測機器事業]
画像処理・計測装置は、半導体故障解析装置が、市場要求に沿った高い操作性・機能性を評価され、ロジック半導体、パワー半導体向けでの用途拡大により売上げが好調に推移したほか、病理デジタルスライドスキャナは国内での需要増加により売上げが増加いたしました。