浜松ホトニクス(6965)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 光半導体の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年12月31日
- 38億3400万
- 2014年12月31日 +11.53%
- 42億7600万
- 2015年12月31日 -4.23%
- 40億9500万
- 2016年12月31日 -0.59%
- 40億7100万
- 2017年12月31日 +31.81%
- 53億6600万
- 2018年12月31日 -0.82%
- 53億2200万
- 2019年12月31日 -9.15%
- 48億3500万
- 2020年12月31日 -8.85%
- 44億700万
- 2021年12月31日 +78.9%
- 78億8400万
- 2022年12月31日 +18.11%
- 93億1200万
- 2023年12月31日 -37.48%
- 58億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、電子管事業といたしましては、売上高は21,115百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は7,522百万円(前年同期比13.7%減)となりました。2024/02/09 9:35
[光半導体事業]
光半導体素子は、学術分野におきまして、高エネルギー物理学実験向けのフォトダイオードアレイなどの光半導体センサの売上げが、欧州におけるプロジェクトからの継続的な受注により増加したものの、医用分野におきまして、X線CT向けのシリコンフォトダイオードの売上げが減少いたしました。また、歯科用のフラットパネルセンサの売上げも減少いたしました。