浜松ホトニクス(6965)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 光半導体の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年6月30日
- 122億3800万
- 2015年6月30日 +1.76%
- 124億5400万
- 2016年6月30日 -0.35%
- 124億1000万
- 2017年6月30日 +7.46%
- 133億3600万
- 2018年6月30日 +27.02%
- 169億4000万
- 2019年6月30日 -12.83%
- 147億6600万
- 2020年6月30日 -4.44%
- 141億1000万
- 2021年6月30日 +14.89%
- 162億1100万
- 2022年6月30日 +63.14%
- 264億4700万
- 2023年6月30日 -2.61%
- 257億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、電子管事業といたしましては、売上高は64,016百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益は25,871百万円(前年同期比8.0%増)となりました。2023/08/10 9:09
[光半導体事業]
光半導体素子は、医用分野におきまして、歯科用診断装置向けのフラットパネルセンサの売上げが減少したものの、X線CT向けのシリコンフォトダイオードの売上げが、低級機種から高級機種へと需要が移行し継続して増加いたしました。また、産業分野におきまして、半導体製造・検査装置向けのイメージセンサ等の売上げも増加いたしました。