流動資産
連結
- 2018年9月30日
- 1501億9700万
- 2019年9月30日 +6.47%
- 1599億900万
個別
- 2018年9月30日
- 1144億5800万
- 2019年9月30日 +7.53%
- 1230億7500万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにエナジティック・テクノロジー・インクを連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と、同社株式取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2019/12/20 13:43
流動資産 2,627百万円 固定資産 3,647 のれん 1,555 流動負債 △1,017 固定負債 △1,306 株式の取得価額 5,506 現金及び現金同等物 △1,511 為替換算差額 △79 差引:株式取得のための支出 3,916 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [流動資産]2019/12/20 13:43
流動資産の主な変動は、受取手形及び売掛金が532百万円減少したものの、現金及び預金が3,955百万円、有価証券が3,646百万円それぞれ増加したことなどから、流動資産は前連結会計年度末に比べ9,712百万円増加しております。
[固定資産] - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2019/12/20 13:43
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が2,198百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が2,198百万円増加しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2019/12/20 13:43
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が3,774百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が3,421百万円増加しております。また、「流動負債」の「その他(繰延税金負債)」が21百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が331百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が352百万円減少しております。