流動負債
連結
- 2018年9月30日
- 380億7800万
- 2019年9月30日 +3.55%
- 394億2900万
個別
- 2018年9月30日
- 307億2500万
- 2019年9月30日 -0.14%
- 306億8300万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2019/12/20 13:43
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度において、上記担保付債務以外に、現金及び預金のうち100百万円は一般財団法人浜松光医学財団の当座貸越契約の担保に供しております。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 1年内返済予定の長期借入金 139 123 流動負債その他(従業員預り金) 2,040 2,350 長期借入金 153 30 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにエナジティック・テクノロジー・インクを連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と、同社株式取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2019/12/20 13:43
流動資産 2,627百万円 のれん 1,555 流動負債 △1,017 固定負債 △1,306 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [流動負債]2019/12/20 13:43
流動負債の主な変動は、1年内返済予定の長期借入金が3,016百万円減少したものの、設備関係電子記録債務(流動負債その他)が2,672百万円、支払手形及び買掛金が1,783百万円それぞれ増加したことなどから、流動負債は前連結会計年度末に比べ1,351百万円増加しております。
[固定負債] - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2019/12/20 13:43
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が3,774百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が3,421百万円増加しております。また、「流動負債」の「その他(繰延税金負債)」が21百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が331百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が352百万円減少しております。