営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 143億9200万
- 2022年3月31日 +95.23%
- 280億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△8,320百万円には、セグメント間取引消去△440百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△7,879百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的研究費であります。2022/05/13 13:24
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、半導体レーザーに係る事業、子会社の㈱磐田グランドホテルが営むホテル事業及び子会社の北京浜松光子技術股份有限公司の独自製品に係る事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△9,387百万円には、セグメント間取引消去△957百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△8,430百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的研究費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/05/13 13:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況におきまして、当社グループは、引続き新型コロナウイルスの感染防止策を講じたうえで、持続可能な社会への貢献を念頭に、長年にわたり培ってきた当社独自の光技術を活かした研究開発を推進することで、売上高、利益の確保に努力してまいりました。その結果、産業用機器分野を中心に売上げが増加したこと及び円安の進行により、売上高、利益ともに当初予想を上回ることとなりました。2022/05/13 13:24
当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は100,516百万円と前年同期に比べ21,174百万円(26.7%)の増加となりました。利益面につきましても、営業利益は28,097百万円と前年同期に比べ13,705百万円(95.2%)の増加、経常利益は28,645百万円と前年同期に比べ14,248百万円(99.0%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は21,341百万円と前年同期に比べ10,556百万円(97.9%)の増加となり、増収増益となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。