浜松ホトニクス(6965)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年3月31日
- 66億8200万
- 2011年3月31日 +66.19%
- 111億500万
- 2012年3月31日 -12.11%
- 97億6000万
- 2013年3月31日 -13.08%
- 84億8300万
- 2014年3月31日 +30.59%
- 110億7800万
- 2015年3月31日 +24.36%
- 137億7700万
- 2016年3月31日 -19.42%
- 111億100万
- 2017年3月31日 +0.54%
- 111億6100万
- 2018年3月31日 +34.35%
- 149億9500万
- 2019年3月31日 -6.59%
- 140億700万
- 2020年3月31日 -12.7%
- 122億2800万
- 2021年3月31日 +17.7%
- 143億9200万
- 2022年3月31日 +95.23%
- 280億9700万
- 2023年3月31日 +12.18%
- 315億2000万
- 2024年3月31日 -36.35%
- 200億6400万
- 2025年3月31日 -46.29%
- 107億7700万
個別
- 2013年3月31日
- 59億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△9,589百万円には、セグメント間取引消去△767百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△8,822百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的研究費であります。2024/05/10 9:23
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、半導体レーザーに係る事業、子会社の㈱磐田グランドホテルが営むホテル事業及び子会社の北京浜松光子技術股份有限公司の独自製品に係る事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△10,108百万円には、セグメント間取引消去△451百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△9,657百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的研究費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/05/10 9:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況におきまして、当社グループは、財務・非財務の両輪で企業価値を向上させるための変革に取り組むとともに、当社独自の光技術をいかした研究・製品開発を推進することで、売上高、利益の確保に努力してまいりました。2024/05/10 9:23
当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は103,986百万円と前年同期に比べ7,631百万円(6.8%)の減少となりました。利益面につきましても、営業利益は20,064百万円と前年同期に比べ11,455百万円(36.3%)の減少、経常利益は21,521百万円と前年同期に比べ10,980百万円(33.8%)の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は16,771百万円と前年同期に比べ6,977百万円(29.4%)の減少となり、減収減益となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。