6965 浜松ホトニクス

6965
2026/03/17
時価
6356億円
PER 予
40.92倍
2010年以降
14.01-51.06倍
(2010-2025年)
PBR
1.84倍
2010年以降
1.04-4.79倍
(2010-2025年)
配当 予
1.91%
ROE 予
4.5%
ROA 予
2.99%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第77期(2023/10/01-2024/09/30)
【閲覧】

連結

2023年9月30日
566億7600万
2024年9月30日 -43.33%
321億1800万

個別

2023年9月30日
378億900万
2024年9月30日 -66.86%
125億2900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,371百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2024/12/20 13:13
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社の㈱磐田グランドホテルが営むホテル事業及び子会社の北京浜松光子技術股份有限公司の独自製品に係る事業を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△20,940百万円には、セグメント間取引消去△817百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△20,122百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的研究費であります。
(2)セグメント資産の調整額154,410百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額1,865百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額419百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/12/20 13:13
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 10,109百万円
営業損失(△) △4,781
経常損失(△) △5,478
2024/12/20 13:13
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/12/20 13:13
#5 役員報酬(連結)
おりです。
a 短期業績連動報酬の指標は連結営業利益とします。連結営業利益の前期実績と当期実績を比較して、その
増減に基づき別途定める係数(役位により異なります)を役位別の基準額にかけたうえで毎年12月に支給し
2024/12/20 13:13
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
0102010_002.png(3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、持続的な成長に向けて、収益性の観点からは、売上高営業利益率を重要視しており、具体的には当社連結ベース及び各セグメントにおける営業利益率を主要指標と定め、その向上に努力しております。一方、効率性の観点からは、資本コストを的確に把握した上で、中長期的に株主資本コストを上回るROE(自己資本当期純利益率)、つまり「正のエクイティ・スプレッド(ROE-株主資本コスト)」の創出を常に意識した経営を行っております。
(4)経営環境及び対処すべき課題
2024/12/20 13:13
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況におきまして、当社グループは、財務・非財務の両輪で企業価値を向上させるための変革に部署の垣根を越えて取り組むとともに、競争力の維持・向上に必要な設備投資を継続するほか、当社独自の光技術をいかした研究・製品開発を推進することで、売上高、利益の確保に努力してまいりました。
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は203,961百万円と前期に比べ17,483百万円(7.9%)の減少となりました。また、利益面につきましては、営業利益は32,118百万円と前期に比べ24,558百万円(43.3%)の減少、経常利益は34,512百万円と前期に比べ24,903百万円(41.9%)の減少、親会社株主に帰属する当期純利益は25,145百万円と前期に比べ17,679百万円(41.3%)の減少となり、減収減益となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2024/12/20 13:13

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