9766 コナミグループ

9766
2026/06/05
時価
2兆8269億円
PER 予
26.44倍
2010年以降
9.1-92.64倍
(2010-2026年)
PBR
4.73倍
2010年以降
0.95-6.4倍
(2010-2026年)
配当 予
1.14%
ROE 予
17.89%
ROA 予
13.49%
資料
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コナミグループ(9766)の売上高及び営業収入 - ゲーミング&システム事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2018年12月31日
219億4600万
2019年12月31日 +4.71%
229億8000万
2020年12月31日 -48.85%
117億5400万
2021年12月31日 +58.92%
186億8000万
2022年12月31日 +49.16%
278億6400万
2023年12月31日 +6.25%
296億600万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
注記番号前第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結会計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日)
売上高及び営業収入
製品売上高25,93831,931
2024/02/13 10:09
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
注記番号前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日)
売上高及び営業収入
製品売上高77,40180,800
2024/02/13 10:09
#3 地域に関する情報(IFRS)(連結)
上記外部顧客に対する売上高及び営業収入については、当社グループが製品の販売もしくはサービスを行っている場所に基づいてそれぞれの地域を決定しております。
2024/02/13 10:09
#4 注記事項-その他の収益及びその他の費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
11.その他の収益及びその他の費用
前第3四半期連結会計期間におきまして、ゲーミング&システム事業における特許に関連する費用3,559百万円を「その他の収益及びその他の費用」に計上いたしました。2011年以降、当時の豪州における製品について、他社の特許の有効性等を協議してまいりましたが、2022年12月に関連する補償金等を一括して計上したものであります。なお、本件は豪州以外では対象となっておらず、今後本件に係る費用は発生いたしません。
当第3四半期連結会計期間におきまして、開発資産に係る除却損2,472百万円を「その他の収益及びその他の費用」に計上いたしました。これは開発中止の意思決定が行われた開発資産について除却損を計上したものであります。
2024/02/13 10:09
#5 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループは、各事業における事業利益をセグメント損益としております。各事業におけるセグメント損益は、売上高及び営業収入から売上原価と販売費及び一般管理費を控除したものであり、各セグメント損益には、全社費用や金融収益及び金融費用、並びに有形固定資産やのれん及び無形資産の減損損失等、各セグメントに関連する特別な費用は含まれておりません。調整額の項目は、特定のセグメントに直接関連しない本社費用及びセグメント間取引高消去等から構成されております。
セグメント間取引は、独立企業間価格で行っております。
2024/02/13 10:09
#6 注記事項-報告企業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社の要約四半期連結財務諸表は、当社及び子会社(以下、当社グループ)並びに関連会社に対する持分により構成されております。
当社グループは、主としてデジタルエンタテインメント事業、アミューズメント事業、ゲーミング&システム事業及びスポーツ事業等の事業を行っております。
各事業の内容については、「注記4.セグメント情報」に記載しております。
2024/02/13 10:09
#7 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
9.売上収益
報告セグメントの外部顧客に対する売上高及び営業収入を、当社グループが製品の販売もしくはサービスを行っている場所に基づき分解した内訳は以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
2024/02/13 10:09
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間におきましては、国内経済は雇用・所得環境の改善などにより緩やかな回復が続くことが期待されますが、エネルギーコストや原材料価格の高騰、各国の金融政策による景気への影響、中国経済の見通しへの懸念、地政学リスクの高まりなどにより先行きが不透明な状況にあります。
このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、主にデジタルエンタテインメント事業において主力コンテンツの利益率の向上や新規タイトルの投入などにより業績が堅調に推移し、第3四半期の売上高及び利益が四半期における過去最高となりました。これに加えて、アミューズメント事業、ゲーミング&システム事業及びスポーツ事業においても当第3四半期連結累計期間の業績が前年を上回る実績となったことにより、売上高、最終利益ともに過去最高を更新いたしました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,530億9千6百万円(前年同期比11.6%増)、事業利益は628億2千1百万円(前年同期比53.0%増)、営業利益は596億8百万円(前年同期比58.9%増)、税引前四半期利益は615億1百万円(前年同期比60.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は444億9千5百万円(前年同期比61.4%増)となりました。
2024/02/13 10:09

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