純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1312億600万
- 2014年3月31日 +1.78%
- 1335億3600万
- 2015年3月31日 +2.15%
- 1364億700万
個別
- 2013年3月31日
- 1296億5200万
- 2014年3月31日 +4.44%
- 1354億800万
- 2015年3月31日 +2.69%
- 1390億5200万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が313百万円減少し、前払年金費用が1,974百万円、繰越利益剰余金が1,478百万円それぞれ増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/06/25 16:05
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は10.94円増加し、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部は未払金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ23億80百万円増の454億95百万円となりました。2015/06/25 16:05
純資産の部につきましては、退職給付に関する会計基準等の適用により退職給付に係る調整累計額を計上したものの、利益剰余金が増加したことなどにより前連結会計年度末に比べ28億71百万円増の1,364億7百万円となりました。
この結果、1株当たり純資産額は1,009.75円(前連結会計年度末は988.50円)となり、自己資本比率は75.0%(前連結会計年度末は75.6%)となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/06/25 16:05
時価のあるもの・・・決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの・・・移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産、負債、収益および費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/06/25 16:05 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/25 16:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 16:05
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 988.50円 1,009.75円 1株当たり当期純利益金額 68.91円 47.69円
2.「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおり、退職給付に関する会計基準等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は10.94円増加し、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。