経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -1億8700万
- 2019年9月30日 -98.4%
- -3億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益または損失の調整額△467百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2019/11/13 15:28
3.セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に連結子会社の事業によるものであります。
2.セグメント利益または損失の調整額△464百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2019/11/13 15:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2019/11/13 15:28
当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ39億46百万円(5.4%)減少し692億56百万円となりました。収益面につきましては、半導体市況悪化を背景として、セラミック静電チャック、リードフレーム等の所要減少の影響を大きく受けるとともに、データセンター向け需要の鈍化等を背景とするサーバー市場伸び悩みにより、フリップチップタイプパッケージにおいて高付加価値製品が低調に推移したことなどにより、経常損失は5億24百万円(前年同期は63億49百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9億99百万円(前年同期は28億24百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となり、前年同期比で減収減益となりました。
当第2四半期連結累計期間における海外売上高比率は79.5%となり、前年同期より0.1ポイント低下しました。