- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△1,006百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額8,828百万円は、主に全社共通部門における投資額であります。
2023/06/28 16:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に連結子会社の事業によるものであります。
2.セグメント利益の調整額△2,728百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額8,474百万円は、主に全社共通部門における投資額であります。
5.セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。2023/06/28 16:37 - #3 役員報酬(連結)
<取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針の変更概要>・業績連動報酬のうち、基本報酬(固定報酬)とともに支給する業績連動分を廃止し、これに代えて譲渡制限付株式を割り当てる。また、賞与は、定時株主総会の決議をもって支給することに代えて、基本報酬とあわせて株主総会で承認決議された報酬等の額の範囲内で支給する。なお、監査等委員である取締役および監査等委員でない社外取締役は、譲渡制限付株式・賞与の対象外とする。
・賞与算定における指標として、従来、主に当社のROEを用いてきたことに代えて、連結売上高、連結経常利益およびROIC(連結経常利益÷投下資本(純資産および有利子負債の期中平均))を用いる。
また、取締役会は、当事業年度に係る取締役の個人別の報酬等について、報酬等の内容の決定方法および決定された報酬等の内容が本決定方針と整合していることや、取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬等については、あらかじめ本決定方針に基づく報酬等の案について、指名・報酬委員会の審議ならびに監査等委員会の検討および特段の異論がない旨の意見決定を経ていることを確認しており、本決定方針に沿うものであると判断しております。
2023/06/28 16:37- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.経営成績
当連結会計年度の売上高は2,863億58百万円(対前連結会計年度比5.3%増)、営業利益は767億12百万円(同7.4%増)、経常利益は787億55百万円(同3.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は544億88百万円(同3.5%増)となり、前連結会計年度比で増収増益と売上高、各利益とも過去最高となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。
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