- 6957
- 2026/01/09
- 時価
- 1106億円
- PER 予
- 30.62倍
- 2010年以降
- 5.91-24.08倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.96倍
- 2010年以降
- 0.46-2.39倍
(2010-2025年) - 配当
- 2.11%
- ROE 予
- 9.67%
- ROA 予
- 7.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 8000万
- 2023年3月31日 +12.5%
- 9000万
個別
- 2022年3月31日
- 8000万
- 2023年3月31日 +12.5%
- 9000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 製品及び仕掛品
主として総平均法
b 原材料
主として総平均法
c 商品及び貯蔵品
主として最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主として定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 3~31年
機械装置及び運搬具 4~10年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2023/06/30 14:51 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
① 製品及び仕掛品
総平均法2023/06/30 14:51