半期報告書-第66期(2026/01/01-2026/12/31)
(表示方法の変更)
(中間貸借対照表)
前事業年度において、「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、表示の明瞭性の観点から、当
中間会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の
組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた
5,138,081千円は、「受取手形及び売掛金」3,968,283千円、「電子記録債権」1,169,797千円として組み替えてお
ります。
(中間損益計算書)
前中間会計期間において、独立掲記しておりました「受取補償金」は金額的重要性が乏しくなったため、当中間
会計期間においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期
間の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」の「受取補償金」に表示していた22,007
千円、「その他」27,768千円は、「その他」49,776千円として組み替えております。
(中間貸借対照表)
前事業年度において、「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、表示の明瞭性の観点から、当
中間会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の
組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた
5,138,081千円は、「受取手形及び売掛金」3,968,283千円、「電子記録債権」1,169,797千円として組み替えてお
ります。
(中間損益計算書)
前中間会計期間において、独立掲記しておりました「受取補償金」は金額的重要性が乏しくなったため、当中間
会計期間においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期
間の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」の「受取補償金」に表示していた22,007
千円、「その他」27,768千円は、「その他」49,776千円として組み替えております。