当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月20日
- -1億8837万
- 2014年3月20日 -249.33%
- -6億5803万
個別
- 2013年3月20日
- -1億6679万
- 2014年3月20日 -607.12%
- -11億7941万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/17 10:29
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △10.82 △3.32 △7.40 △12.97 - #2 業績等の概要
- このような厳しい経営環境を踏まえ、事業体質を強化していくためには収益構造の抜本的な改善が急務であると判断し、期末に希望退職の募集を行いました。2014/06/17 10:29
当期純損失は、希望退職募集加算金などの特別損失の発生により6億58百万円(同4億69百万円損失増)となりました。
当社グループでは、事業内容を2つのセグメントに分けております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/17 10:29
3.決算日後に法人税等の税率の変更があった場合のその内容及び影響前事業年度(平成25年3月20日) 当事業年度(平成26年3月20日) 税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 同左
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/17 10:29
3.決算日後に法人税等の税率の変更があった場合のその内容及び影響前連結会計年度(平成25年3月20日) 当連結会計年度(平成26年3月20日) 税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 同左
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、主に退職給付引当金の減少により、1億28百万円の減少となりました。2014/06/17 10:29
当連結会計年度末の純資産は、主に当期純損失を計上したことの影響により6億58百万円減少した結果、43億61百万円となりました。
キャッシュ・フローの状況につきましては、「第2事業の状況 1.業績等の概要(2)キャッシュ・フロー」に記載しております。 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/17 10:29
(注) 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年3月21日至 平成25年3月20日) 当事業年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/17 10:29
(注) 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年3月21日至 平成25年3月20日) 当連結会計年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 1株当たり当期純損失金額 9円88銭 1株当たり当期純損失金額 34円52銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。