6860 パナソニックデバイスSUNX

6860
2017/03/21
時価
471億円
PER 予
17.4倍
2010年以降
赤字-26.37倍
(2010-2016年)
PBR
1.34倍
2010年以降
0.49-1.58倍
(2010-2016年)
配当 予
1.08%
ROE 予
7.68%
ROA 予
6.09%
資料
Link
CSV,JSON

パナソニックデバイスSUNX(6860)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
15億8500万
2009年3月31日
-5億3900万
2009年12月31日 -96.47%
-10億5900万
2010年3月31日
-7億7000万
2010年6月30日
4億2700万
2010年9月30日 +13.11%
4億8300万
2010年12月31日 +79.71%
8億6800万
2011年3月31日 +40.09%
12億1600万
2011年6月30日 -50.49%
6億200万
2011年9月30日 +82.39%
10億9800万
2011年12月31日 -0.18%
10億9600万
2012年3月31日 +45.07%
15億9000万
2012年6月30日 -62.01%
6億400万
2012年9月30日 +79.47%
10億8400万
2012年12月31日 +33.3%
14億4500万
2013年3月31日 +33.01%
19億2200万
2013年6月30日 -59.47%
7億7900万
2013年9月30日 +78.69%
13億9200万
2013年12月31日 +30.82%
18億2100万
2014年3月31日 +28.39%
23億3800万
2014年6月30日 -66.25%
7億8900万
2014年9月30日 +125.98%
17億8300万
2014年12月31日 +47.62%
26億3200万
2015年3月31日 +19.57%
31億4700万

個別

2008年3月31日
15億400万
2009年3月31日
-3億9200万
2010年3月31日 -102.3%
-7億9300万
2011年3月31日
4億1700万
2012年3月31日 +345.56%
18億5800万
2013年3月31日 -48.92%
9億4900万
2014年3月31日 +33.72%
12億6900万
2015年3月31日 +60.52%
20億3700万
2016年3月31日 +24.1%
25億2800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額(円)17.2811.259.6417.82
2016/06/20 13:14
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)等を当連結会計年度から適用し、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。
2016/06/20 13:14
#3 業績等の概要
このような状況下、当社グループは、国内においては、緩やかな景気回復を受け、主要顧客先であるIT関連業種(半導体・液晶、自動組立機械、電機・電子)向けが堅調に推移したことに加え、カスタム部品/商品の大口件名が寄与し、国内売上高は25,715百万円(前連結会計年度比4.8%増)となりました。また、海外においては、中国での売上高がスマートフォン製造設備関連向けの需要減少により成長鈍化いたしました。一方、その他地域での売上高が伸長し、海外売上高は18,224百万円(同3.0%増)となりました。その結果、売上高は43,939百万円(同4.1%増)と過去最高となりました。
利益面につきましては、パナソニック デバイスSUNX竜野株式会社をはじめとする拠点の拡大・整備並びに新商品のソフトウェア開発を加速したことによる費用発生のため、営業利益は4,141百万円(同6.2%減)、経常利益は4,204百万円(同12.0%減)となりました。なお、東京事業所(立川市)の土地及び建物を売却したこと等により特別利益657百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は3,150百万円(同0.1%増)と過去最高となりました。
セグメント別の状況
2016/06/20 13:14
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
特別損益は594百万円(前連結会計年度比580百万円増)の収益となりました。
⑦親会社株主に帰属する当期純利益
上記の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、3,150百万円(前連結会計年度比0.1%増)となりました。
2016/06/20 13:14
#5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:百万円)
特別損失合計962
税金等調整前当期純利益4,7904,798
法人税、住民税及び事業税1,3791,487
法人税等合計1,6101,617
当期純利益3,1793,181
(内訳)
親会社株主に帰属する当期純利益3,1473,150
非支配株主に帰属する当期純利益3230
その他の包括利益
2016/06/20 13:14
#6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
項目前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
1株当たり純資産額594円34銭607円10銭
1株当たり当期純利益金額55円93銭55円99銭
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2016/06/20 13:14

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