パナソニックデバイスSUNX(6860)の営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 27億2600万
- 2009年3月31日
- -7億7300万
- 2010年3月31日 -23.29%
- -9億5300万
- 2011年3月31日
- 23億2500万
- 2012年3月31日 +36.73%
- 31億7900万
- 2013年3月31日 -6.86%
- 29億6100万
- 2014年3月31日 +16.51%
- 34億5000万
- 2015年3月31日 +27.97%
- 44億1500万
- 2016年3月31日 -6.21%
- 41億4100万
個別
- 2008年3月31日
- 23億700万
- 2009年3月31日
- -7億9500万
- 2010年3月31日 -36.73%
- -10億8700万
- 2011年3月31日
- 9億8600万
- 2012年3月31日 +28.8%
- 12億7000万
- 2013年3月31日 -23.54%
- 9億7100万
- 2014年3月31日 +8.44%
- 10億5300万
- 2015年3月31日 +61.92%
- 17億500万
- 2016年3月31日 +4.87%
- 17億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2016/06/20 13:14
(注)1 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 調整額(注2) 70 78 連結財務諸表の営業利益 4,415 4,141
2 調整額は、主に報告セグメントが負担する一般管理費の配賦差異であります。 - #2 業績等の概要
- このような状況下、当社グループは、国内においては、緩やかな景気回復を受け、主要顧客先であるIT関連業種(半導体・液晶、自動組立機械、電機・電子)向けが堅調に推移したことに加え、カスタム部品/商品の大口件名が寄与し、国内売上高は25,715百万円(前連結会計年度比4.8%増)となりました。また、海外においては、中国での売上高がスマートフォン製造設備関連向けの需要減少により成長鈍化いたしました。一方、その他地域での売上高が伸長し、海外売上高は18,224百万円(同3.0%増)となりました。その結果、売上高は43,939百万円(同4.1%増)と過去最高となりました。2016/06/20 13:14
利益面につきましては、パナソニック デバイスSUNX竜野株式会社をはじめとする拠点の拡大・整備並びに新商品のソフトウェア開発を加速したことによる費用発生のため、営業利益は4,141百万円(同6.2%減)、経常利益は4,204百万円(同12.0%減)となりました。なお、東京事業所(立川市)の土地及び建物を売却したこと等により特別利益657百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は3,150百万円(同0.1%増)と過去最高となりました。
セグメント別の状況 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③営業利益2016/06/20 13:14
営業利益につきましては、原価率の悪化等により、当連結会計年度は4,141百万円(前連結会計年度比6.2%減)となりました。
各セグメントの内容につきましては、第2[事業の状況] 1[業績等の概要]に記載されております。 - #4 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2016/06/20 13:14
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※2,※3 8,537 ※2,※3 8,575 営業利益 4,415 4,141 営業外収益