建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 10億3000万
- 2014年3月31日 -2.23%
- 10億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。2014/06/23 13:44
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)…… 定額法
主な耐用年数は建物が3年~47年、機械装置が4年~7年、工具器具備品が2年~10年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/23 13:44 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/23 13:44
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 12百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 4 16 - #4 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2014/06/23 13:44
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 6百万円 0百万円 構築物 5 - - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。2014/06/23 13:44
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数は建物及び構築物が3年~50年、機械装置及び運搬具が4年~10年、工具器具備品が2年~10年であります。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。2014/06/23 13:44