純資産
連結
- 2012年3月31日
- 265億1800万
- 2013年3月31日 +6.89%
- 283億4500万
- 2014年3月31日 +6.77%
- 302億6400万
個別
- 2012年3月31日
- 216億4100万
- 2013年3月31日 +1.79%
- 220億2800万
- 2014年3月31日 +3.25%
- 227億4500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ④株価の下落2014/06/23 13:44
当社グループは、投資有価証券として日本企業等の株式を保有しておりますが、当該株式の時価が帳簿価額を著しく下回ることとなった場合、当該株式の評価損の計上が必要となる可能性があります。また、その他有価証券評価差額金を減少させることにより、純資産の減少を引き起こす可能性があります。
(2)当社グループの事業活動に関するリスク - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が307百万円計上されております。また、繰延税金資産が108百万円増加し、その他の包括利益累計額が198百万円減少しております。2014/06/23 13:44
なお、1株当たり純資産額は3.53円減少しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/23 13:44
・財務諸表規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は前連結会計年度末に比べ20百万円減少し、2,045百万円となりました。2014/06/23 13:44
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は前連結会計年度末に比べ1,919百万円増加し、30,264百万円となりました。主な内容は当期純利益2,338百万円による増加と、配当金の支払による562百万円の減少等によります。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/06/23 13:44
時価のあるもの・・・・期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により
処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」及び「少数株主持分」に含めております。2014/06/23 13:44 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2014/06/23 13:44
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/23 13:44
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 500円62銭 534円40銭 1株当たり当期純利益金額 34円15銭 41円56銭
2 1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。