- 6860
- 2017/03/21
- 時価
- 471億円
- PER 予
- 17.4倍
- 2010年以降
- 赤字-26.37倍
(2010-2016年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.49-1.58倍
(2010-2016年) - 配当 予
- 1.08%
- ROE 予
- 7.68%
- ROA 予
- 6.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 47億7500万
- 2016年3月31日 -11.96%
- 42億400万
個別
- 2015年3月31日
- 28億5100万
- 2016年3月31日 -0.63%
- 28億3300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 基本報酬については、各取締役が担当する役割の大きさとその地位に基づき、その基本となる額を設定していますが、業績並びに貢献度などにより、一定の範囲内で変動するものとしております。2016/06/20 13:14
賞与については、連結の経常利益率、売上高対前年伸長率、及び期初公表売上達成率の実績をもとに、一定の算定式に基づいて全取締役分の原資の上限を決定し、各取締役の目標達成度をふまえ各人別の配分額を決定しております。
なお、社外取締役については、当該社外取締役の経歴等を勘案し、基本報酬について一定の金額を設定することとしております。 - #2 業績等の概要
- このような状況下、当社グループは、国内においては、緩やかな景気回復を受け、主要顧客先であるIT関連業種(半導体・液晶、自動組立機械、電機・電子)向けが堅調に推移したことに加え、カスタム部品/商品の大口件名が寄与し、国内売上高は25,715百万円(前連結会計年度比4.8%増)となりました。また、海外においては、中国での売上高がスマートフォン製造設備関連向けの需要減少により成長鈍化いたしました。一方、その他地域での売上高が伸長し、海外売上高は18,224百万円(同3.0%増)となりました。その結果、売上高は43,939百万円(同4.1%増)と過去最高となりました。2016/06/20 13:14
利益面につきましては、パナソニック デバイスSUNX竜野株式会社をはじめとする拠点の拡大・整備並びに新商品のソフトウェア開発を加速したことによる費用発生のため、営業利益は4,141百万円(同6.2%減)、経常利益は4,204百万円(同12.0%減)となりました。なお、東京事業所(立川市)の土地及び建物を売却したこと等により特別利益657百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は3,150百万円(同0.1%増)と過去最高となりました。
セグメント別の状況 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤経常利益2016/06/20 13:14
経常利益につきましては、4,204百万円(前連結会計年度比12.0%減)となりました。
⑥特別損益 - #4 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2016/06/20 13:14
(単位:百万円) 営業外費用合計 7 79 経常利益 4,775 4,204 特別利益