売上高
連結
- 2015年9月30日
- 141億3600万
- 2016年9月30日 +1.56%
- 143億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日)2016/11/07 15:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) センシングコントロール プロセッシング機器 Eco・カスタム 合計 売上高 外部顧客への売上高 14,136 4,857 3,654 22,648 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2016/11/07 15:08
(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 売上高 22,648 22,890 売上原価 16,028 16,659 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- わが国経済においては、雇用情勢が改善し、個人消費が底堅く、全体としては緩やかな回復基調の中で推移いたしましたが、為替変動や株式市場の低迷により、企業収益の見通し悪化懸念が見られるなど、先行き不透明な状況で推移いたしました。2016/11/07 15:08
このような状況下、当社グループは、国内においては、堅調に推移したことに加え、カスタム部品/商品の大口件名が寄与し、国内売上高は12,990百万円(前年同期比1.7%増)となりました。また、海外においては、中国での売上高がスマートフォン製造設備関連向けの需要増加により増加いたしましたが、為替影響を受けたことにより、海外売上高は9,899百万円(同0.2%増)となりました。以上の結果、売上高は22,890百万円(同1.1%増)と第2四半期連結累計期間で過去最高となりました。
利益面につきましては、為替影響や退職給付債務の影響により、営業利益は1,902百万円(同16.5%減)、経常利益は1,771百万円(同24.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,209百万円(同24.6%減)となりました。