有価証券報告書-第48期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
| 昭和44年10月 | ロボットの研究開発及び電子応用機器、自動制御機器の生産を目的とし、㈱三友技術研究所(資本金1,050千円、本社愛知県春日井市)を設立する。 |
| 昭和45年1月 | 本社を愛知県丹羽郡岩倉町に移転する。 |
| 昭和48年4月 | 本社を愛知県小牧市に移転する。 |
| 昭和50年3月 | 輸出入専門会社㈱サンユーを設立する。 |
| 4月 | 商標サンクスを社名に採用、社名を㈱サンクスとする。 |
| 昭和53年6月 | ㈱サンユーをサンクス光電販売㈱に改め、㈱サンクスから営業部門を分離吸収する。 |
| 昭和54年6月 | ㈱サンクスより仕入部門、外注管理部門を分離し、サンクス電子㈱を設立する。 |
| 7月 | サンクス光電販売㈱より貿易部門が独立し、サンクス貿易㈱として発足する。 |
| 昭和57年5月 | ㈱サンクスをサンクス㈱に改め、サンクス光電販売㈱及びサンクス電子㈱を吸収合併する。 |
| 昭和58年3月 | ㈱サンクス中央研究所(子会社)を設立する。(平成10年8月清算) |
| 昭和60年10月 | 登記上の本社を東京都港区に移す。 |
| 12月 | 名古屋本社・工場を愛知県春日井市に移転する。 |
| 昭和61年4月 | 名古屋証券取引所市場第二部に上場する。 |
| 4月 | 研究開発拠点としてR&Dセンターを東京都立川市に新設する。(平成28年3月売却) |
| 昭和62年2月 | サンクスソフトウェアサービス㈱(子会社)を設立する。(平成9年8月清算) |
| 6月 | 登記上の本社を東京都立川市に移す。 |
| 12月 | 製造協力会社である九州サンクス㈱の株式の過半数を取得し、子会社とする。 |
| 平成元年12月 | 松下電工㈱(現社名 パナソニック㈱)と共同で販売会社(松下制御機器㈱(現社名 パナソニック デバイス販売㈱))を設立し、同社に国内営業の一部を譲渡する。 |
| 平成2年6月 | 日新製鋼㈱と共同でLEDのチップ及びLEDを用いたプリンターヘッドの製造及び販売会社(㈱エヌ・エス・テクノロジー)を設立する。(平成6年1月清算) |
| 平成4年3月 | 四国電力㈱グループと共同でセンサー、メカトロニクス、コンピューター、レーザー、光ファイバー等の技術を利用した制御機器の開発、設計、製造及び販売会社(テクノ・クリエイト㈱)を設立する。(平成15年8月清算) |
| 平成6年7月 | 台湾に台湾神視股份㈲(子会社)を設立し、事業(現地生産委託企業の指導、管理)を同年9月より開始する。(平成10年2月清算) |
| 9月 | 本社工場が品質保証の国際規格「ISO9002」を取得する。 |
| 平成8年10月 | 第1回国内無担保転換社債35億円を発行する。 |
| 平成11年9月 | 環境マネジメントシステム「ISO14001」を取得する。 |
| 平成12年6月 | 登記上の本社を東京都立川市から愛知県春日井市に変更する。 |
| 9月 | 当社筆頭株主である松下電工㈱(現社名 パナソニック㈱)の出資比率が50.3%となる。 |
| 11月 | 台湾に台湾上可視科技股份㈲を設立し、事業(アジア諸国での製品及び原材料等調達及び調査)を平成13年1月より開始する。(平成22年11月清算) |
| 12月 | 社名表記をサンクスからSUNXに変更し、新ロゴ使用を開始する。 |
| 平成13年3月 | 東京証券取引所市場第二部に上場する。 |
| 平成14年3月 | 中国に蘇州神視電子㈲(連結子会社)を設立し、同年7月より生産を開始する。 |
| 7月 | 労働安全衛生マネジメントシステム「OHSAS18001」を取得する。 |
| 平成15年9月 | 韓国にSUNX KOREA Limited(連結子会社)を設立し、翌年1月より販売を開始する。(平成19年12月清算) |
| 平成16年9月 | 東京証券取引所市場第一部及び名古屋証券取引所市場第一部に指定替。 |
| 平成17年1月 | 九州サンクス㈱(連結子会社)の株式を追加取得し、100%子会社とする。 |
| 平成22年10月 平成23年3月 | パナソニック電工㈱(現社名 パナソニック㈱)の制御機器本部におけるFA機器事業を吸収分割により承継する。これに伴い、同社が保有していたパナソニック電工竜野㈱(現社名 パナソニック デバイスSUNX竜野㈱(連結子会社))及びパナソニック電工自動化控制上海㈲(現社名 パナソニック電工SUNX上海㈲(連結子会社))の株式及び持分を承継する。 上記事業再編により、当社の社名をサンクス㈱からパナソニック電工SUNX㈱に変更し、九州サンクス㈱の社名をパナソニック電工SUNX九州㈱に変更し、蘇州神視電子㈲の社名をパナソニック電工SUNX蘇州㈲に変更する。 中国事業拡大のため、パナソニック電工SUNX蘇州㈲への増資をする。 |
| 8月 | パナソニック電工制御㈱(現社名 パナソニック デバイス販売㈱)の全持分株式を同社へ売却する。 |
| 11月 | パナソニック電工SUNX上海㈲を解散する。(会社清算手続中) |
| 平成24年1月 | パナソニック㈱及びその100%出資の連結子会社であったパナソニック電工㈱が、パナソニック㈱を吸収合併存続会社、パナソニック電工㈱を吸収合併消滅会社とする吸収合併を実施したことに伴い、パナソニック電工㈱が所有する当社の全株式がパナソニック㈱に承継される。これに伴い、当社の主要株主である筆頭株主及び親会社が異動する。 |
| 7月 | パナソニック㈱の事業再編により、当社の社名をパナソニック電工SUNX㈱からパナソニック デバイスSUNX㈱に変更し、パナソニック電工SUNX竜野㈱の社名をパナソニック デバイスSUNX竜野㈱に変更し、パナソニック電工SUNX九州㈱の社名をパナソニック デバイスSUNX九州㈱に変更する。 |
| 10月 | パナソニック電工SUNX蘇州㈲の社名をパナソニック デバイスSUNX蘇州㈲に変更する。 |
| 平成25年12月 | 情報セキュリティマネジメントシステム「ISO27001」を取得する。 |
| 平成27年2月 | 東南アジアでの事業拡大のため、タイにパナソニック デバイスSUNXタイ㈱(連結子会社)を設立する。 |