ローヤル電機(6593)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2億8293万
- 2009年3月31日 -5.43%
- 2億6756万
- 2010年3月31日 -7.75%
- 2億4682万
- 2011年3月31日 -6.76%
- 2億3013万
- 2012年3月31日 -7.54%
- 2億1278万
- 2013年3月31日 -7.23%
- 1億9740万
- 2013年12月31日 -5.96%
- 1億8564万
- 2014年12月31日 -5.88%
- 1億7472万
- 2015年12月31日 -9.48%
- 1億5816万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額は減損損失計上後の金額であります。2016/03/25 15:32
3.国内子会社は工場の建物を賃借しており、年間賃借料(平成27年1月から平成27年12月まで)28,097千円であります。
4.在外子会社は工場の建物を賃借しており、年間賃借料(平成27年1月から平成27年12月まで)は13,243千円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 2~7年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)少額減価償却資産
取得価額が100千円以上200千円未満の資産については、法人税法の規定に基づく3年均等償却によっております。2016/03/25 15:32 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2016/03/25 15:32
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 建物及び構築物 146千円 建物及び構築物 0千円 工具、器具及び備品 0 機械装置及び運搬具 0 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2016/03/25 15:32
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、無形固定資産(その他)他 株式会社多賀製作所東京都羽村市 工場・倉庫宅地他 土地 埼玉県比企郡ときがわ町
事業用資産については、一部の国内連結子会社において将来の回収可能性を検討した結果、当初予測したキャッシュ・フローが見込めないため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2016/03/25 15:32
当社グループは、社有建物の解体時における原状回復費用及びアスベスト除去費用等につき資産除去債務
を計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2016/03/25 15:32
(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。