建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 1億9740万
- 2013年12月31日 -5.96%
- 1億8564万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具・器具及び備品であります。なお、金額には消費税等は含んでおりません。2014/03/26 12:02
2.国内子会社は工場の建物を賃借しており、年間賃借料(平成25年4月から平成25年12月まで)は19,692千円であります。
3.在外子会社は工場の建物を賃借しており、年間賃借料(平成25年4月から平成25年12月まで)は8,802千円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 4~7年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)少額減価償却資産
取得価額が100千円以上200千円未満の資産については、法人税法の規定に基づく3年均等償却によっております。
(4)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/03/26 12:02 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/03/26 12:02
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 建物及び構築物 145千円 建物及び構築物 3,310千円 工具器具 257 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2014/03/26 12:02
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 賃貸不動産 建物及び土地 三重県四日市市
賃貸不動産に係る賃料水準の下落及び継続的な地価の下落により収益性が低下した物件の売却を行うことを決定し、減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2014/03/26 12:02
当社は、社有建物の解体時における原状回復費用及びアスベスト除去費用等につき資産除去債務
を計上しております。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2014/03/26 12:02
当社グループは、社有建物の解体時における原状回復費用及びアスベスト除去費用等につき資産除去債務
を計上しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/03/26 12:02
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~47年 機械装置及び運搬具 2~9年
定額法によっております。