ローヤル電機(6593)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1628万
- 2011年6月30日
- 1億194万
- 2012年6月30日 -89.01%
- 1120万
- 2013年3月31日
- -1億800万
- 2013年6月30日 -0.71%
- -1億876万
- 2014年3月31日
- -2639万
- 2015年3月31日
- 6037万
- 2016年3月31日
- -2771万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△52,243千円の主なものは、当社の総務部門等、一般管理部門に係る費用であります。2016/05/11 15:07
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/05/11 15:07
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、昨年末の米国利上げ以降顕著となった金融市場の動揺等が新興国・資源国の景気に悪影響を及ぼしてきたことで輸出が落ち込み、大企業・製造業を中心に業績低下を招いておりますが、一方で、企業の設備投資意欲や人手不足は未だに強く、景気の先行きは不透明感を増しています。このような経済状況のもと、当社グループは、新製品開発をはじめ、営業体制の強化、国内及び中国工場でのコスト節減に取り組みましたものの、中国需要低下がもたらす送風機事業での大幅な受注の落ち込みを補完するまでには至りませんでした。2016/05/11 15:07
その結果、当第1四半期連結累計期間において、売上高は10億4千8百万円(前年同四半期比6.1%減)、営業損失は2千7百万円(前年同四半期は営業利益6千万円)、経常損失は6千1百万円(前年同四半期は経常利益5千6百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は7千7百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失3千2百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。