- 6593
- 2016/05/26
- 時価
- 14億円
- PER 予
- 25.53倍
- 2009年以降
- 赤字-403.85倍
(2009-2015年) - PBR
- 0.46倍
- 2009年以降
- 0.27-1.02倍
(2009-2015年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 1.82%
- ROA 予
- 1.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△54,443千円の主なものは、当社の総務部門等、一般管理部門に係る費用であります。2014/05/13 15:45
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年1月1日 至平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/05/13 15:45
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済政策の効果や消費税増税前の駆け込み需要の影響もあり、引き続き緩やかに回復しております。一方、4月以降の駆け込み需要の反動や、海外景気の下振れ、原材料価格の高騰等が懸念され、先行きは引き続き不透明な状況となっております。このような経済状況のもとで、当社グループは、多様化する顧客ニーズに的確に対応した新製品開発のスピードアップとさらなる短納期化に努め、「軸流ファン」を中心とした中国への生産移管及び中国市場の開拓を推進し、熊谷工場との生産棲み分けと効率的生産システム構築による業績向上に総力をあげて取り組んでおります。2014/05/13 15:45
当第1四半期連結累計期間は、設備投資の増加傾向や電機・輸送・工作機械業界の順調な回復もあり、売上高は12億1千8百万円となりましたが、自動巻線機事業の受注案件の大幅なずれ込みにより営業損失は2千6百万円、経常損失は持分法による投資損失9千6百万円を計上した事により1億2千4百万円、四半期純損失は1億3千万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。