固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 18億2473万
- 2013年12月31日 -6.06%
- 17億1409万
個別
- 2013年3月31日
- 18億2851万
- 2013年12月31日 +7.69%
- 19億6906万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- す。2014/03/26 12:02
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,602千円の主なものは、当社の総務部門等、一般管
理部門に係る資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△163,330千円の主なものは、当社の総務部門等、一般管理部門に係る費用で
あります。
セグメント資産の調整額1,443,586千円の主なものは、当社の総務部門等、一般管理部門に係る資産で
あります。
減価償却費の調整額8,616千円の主なものは、当社の総務部門等、一般管理部門に係る費用でありま
す。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17,189千円の主なものは、当社の総務部門等、一般管
理部門に係る資産であります。2014/03/26 12:02 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2014/03/26 12:02
有形固定資産
自動巻線機事業における生産設備等であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 4~7年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)少額減価償却資産
取得価額が100千円以上200千円未満の資産については、法人税法の規定に基づく3年均等償却によっております。
(4)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/03/26 12:02 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/03/26 12:02前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成25年12月31日)建物及び構築物 145千円 建物及び構築物 3,310千円 工具器具 257 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/03/26 12:02
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2014/03/26 12:02
当連結会計年度の資産合計は54億6千8百万円となり、前期末比5千8百万円減少しました。流動資産は、受取手形及び売掛金が2億6千4百万円、棚卸資産が2億1千万円増加しましたが、現金及び預金が3億円、営業投資有価証券が1億7百万円減少したことにより、前期末比5千1百万円の増加となりました。固定資産は、投資有価証券1億2千8百万円が増加しましたが、無形固定資産2億6千2百万円の減少等により、前期末比1億1千万円の減少となりました。
負債合計は、16億1千2百万円となり前期末比7千6百万円増加しました。これは主に、支払手形及び買掛金が3億2千5百万円増加しましたが、短期借入金2億円、繰延税金負債(固定)4千9百万円の減少等によるものであります。 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/03/26 12:02
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 期首残高 14,700千円 14,700千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 - - - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/03/26 12:02
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。なお、一部の在外連結子会社は定額法を採用しております。