6947 図研

6947
2026/04/24
時価
973億円
PER 予
20.78倍
2010年以降
赤字-112.83倍
(2010-2025年)
PBR
2.35倍
2010年以降
0.4-2.95倍
(2010-2025年)
配当 予
4.57%
ROE 予
11.31%
ROA 予
7.08%
資料
Link
CSV,JSON

図研(6947)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
17億5712万
2009年3月31日 -30.94%
12億1351万
2009年12月31日
-8億2786万
2010年3月31日
-9075万
2010年6月30日 -370.2%
-4億2672万
2010年9月30日
-2億3731万
2010年12月31日
-1億9768万
2011年3月31日
2億9062万
2011年6月30日
-1億5193万
2011年9月30日
6億716万
2011年12月31日 -35.56%
3億9122万
2012年3月31日 +352.11%
17億6879万
2012年6月30日
-1億5057万
2012年9月30日
-3484万
2012年12月31日 -165.72%
-9259万
2013年3月31日
3億422万
2013年6月30日
-1億957万
2013年9月30日
-9887万
2013年12月31日 -132.06%
-2億2944万
2014年3月31日
4億6697万
2014年6月30日
-3億6386万
2014年9月30日
-8756万
2014年12月31日 -86.32%
-1億6315万
2015年3月31日
5億970万

個別

2008年3月31日
17億6488万
2009年3月31日 -71.06%
5億1082万
2010年3月31日 -53.5%
2億3755万
2011年3月31日 +90.1%
4億5158万
2012年3月31日 +596.19%
31億4386万
2013年3月31日 -97.28%
8539万
2014年3月31日 +516.25%
5億2621万
2015年3月31日 +99.1%
10億4769万
2016年3月31日 -54.76%
4億7400万
2017年3月31日 +115.4%
10億2100万
2018年3月31日 +31.64%
13億4400万
2019年3月31日 +32.66%
17億8300万
2020年3月31日 +27.71%
22億7700万
2021年3月31日 -1.8%
22億3600万
2022年3月31日 -11.23%
19億8500万
2023年3月31日 +17.98%
23億4200万
2024年3月31日 -49.53%
11億8200万
2025年3月31日 +226.82%
38億6300万

有報情報

#1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数……1社
非連結子会社1社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2025/06/20 14:09
#2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
分法を適用していない非連結子会社数 ……1社
非連結子会社1社は、小規模であり、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、持分法の適用範囲から除外しております。2025/06/20 14:09
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループの主要な市場であるエレクトロニクス製造業、自動車関連・産業機器製造業は、新興国における需要の拡大や環境対応などの技術革新の必要性などから、当社グループの果たすべき役割はますます重要となってきております。また、製造業全体において製品のエレクトロニクス化が急速に進んでおり、当社グループが取り組むべき市場も拡大してきております。当社グループでは、こうした状況の中、引き続きソリューションビジネスを推進するとともに、新たな市場や技術領域への積極的な展開などにより、事業の拡大や伸長を図りつつ、株主のみなさまの長期的な利益を確保するという観点から、1株当たり当期純利益の持続的な伸長をひとつの指標として経営を推進しております。
(3) 経営環境、経営戦略及び対処すべき課題
2025/06/20 14:09
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(連結業績)
売上高:407億3千6百万円(前期比 5.9%増)
経常利益:59億3千6百万円(前期比 9.1%増)
親会社株主に帰属する当期純利益:52億2千6百万円(前期比 35.1%増)
以上の取り組みにより、当連結会計年度の売上高は4期連続で過去最高を更新いたしました。特に、日本において、主力の電気設計システム「CR-8000 Design Force」および設計データ管理システムDSシリーズの販売が好調に推移し、欧州において、ワイヤハーネスの設計システム「E3.series」の売上が大きく伸長しました。
利益面につきましては、MBSE分野を中心に開発を加速させていることから開発費が増加したものの、売上高の伸長により営業利益、経常利益は4期連続で過去最高を更新いたしました。また、政策保有株式の売却に伴う特別利益の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益につきましても、過去最高となりました。
2025/06/20 14:09
#5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 非連結子会社の数……1社
非連結子会社1社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/20 14:09
#6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額1,818円20銭1,843円79銭
1株当たり当期純利益金額171円37銭236円99銭
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/20 14:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。