- 6947
- 2026/10/02
- 時価
- 1194億円
- PER 予
- 19.86倍
- 2010年以降
- 赤字-112.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.76倍
- 2010年以降
- 0.4-3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.79%
- ROE 予
- 13.88%
- ROA 予
- 8.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/27 13:03
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産処分損の注記
- ※4.固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2019/06/27 13:03
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物等 1,975千円 1,336千円 工具、器具及び備品その他 6,901千円 2,549千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/27 13:03
当社及び国内連結子会社は、定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用し、海外連結子会社は主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用し、海外連結子会社は主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~60年
工具、器具及び備品 2年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社のソフトウェアについては、市場販売目的のものは販売開始後の有効期間(3年以内)に基づく定額法、自社利用目的のものは社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
その他の無形固定資産については、定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/27 13:03