営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 19億9621万
- 2024年9月30日 +16.35%
- 23億2267万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去18,755千円が含まれております。2024/11/13 10:07
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/13 10:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中にあって、当中間連結会計期間の売上高は、190億7千9百万円(前年同期比 6.7%増)となり、すべてのソリューションで売上が伸長し、上半期として過去最高となりました。特に、日本においては、主力の電気設計システム「CR-8000 Design Force」や設計データ管理システム「DS-CR」が順調に売上を伸ばし、欧州においては、ワイヤハーネスの設計システム「E3.series」や設計データ管理システム「DS-E3」の販売が好調に推移しました。2024/11/13 10:07
利益面につきましては、売上高が大きく伸びたことから、営業利益は23億2千2百万円(前年同期比 16.4%増)となり、経常利益は、為替差損や上場子会社の完全子会社化に伴う費用を計上したものの、24億8千4百万円(前年同期比 4.2%増)となり、いずれも上半期の過去最高を更新いたしました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は16億2千7百万円(前年同期比 0.7%減)と前年同期に次ぐ結果となりました。
報告セグメントの経営成績は、次のとおりであります。