キーエンス(6861)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月20日
- 70億5700万
- 2013年9月20日 -29.69%
- 49億6200万
- 2014年3月20日 +99.78%
- 99億1300万
- 2014年9月20日 -47.95%
- 51億6000万
- 2015年3月20日 +96.09%
- 101億1800万
- 2015年6月20日 -75.84%
- 24億4500万
- 2015年12月20日 +121.39%
- 54億1300万
- 2016年3月20日 +53.24%
- 82億9500万
- 2016年6月20日 -66.4%
- 27億8700万
- 2016年12月20日 +102.69%
- 56億4900万
- 2017年3月20日 +52.49%
- 86億1400万
- 2017年9月20日 -27.22%
- 62億6900万
- 2018年3月20日 +110.69%
- 132億800万
- 2018年9月20日 -42.28%
- 76億2300万
- 2019年3月20日 +108.95%
- 159億2800万
- 2019年9月20日 -49.3%
- 80億7500万
- 2020年3月20日 +101.6%
- 162億7900万
- 2020年9月20日 -52.17%
- 77億8600万
- 2021年3月20日 +106.58%
- 160億8400万
- 2021年9月20日 -46.32%
- 86億3400万
- 2022年3月20日 +107%
- 178億7200万
- 2022年9月20日 -41.17%
- 105億1400万
- 2023年3月20日 +106.01%
- 216億6000万
- 2023年9月20日 -44.85%
- 119億4500万
- 2024年3月20日 +110.82%
- 251億8300万
- 2024年9月20日 -41.67%
- 146億8800万
- 2025年3月20日 +96.46%
- 288億5600万
- 2025年9月20日 -42.54%
- 165億8200万
個別
- 2009年3月20日
- 84億7500万
- 2010年3月20日 -17.97%
- 69億5200万
- 2011年3月20日 +21.38%
- 84億3800万
- 2012年3月20日 +20.62%
- 101億7800万
- 2012年6月20日 -73.12%
- 27億3600万
- 2013年3月20日 +146.89%
- 67億5500万
- 2014年3月20日 +40.41%
- 94億8500万
- 2015年3月20日 +4.36%
- 98億9900万
- 2015年6月20日 -75.54%
- 24億2100万
- 2016年3月20日 +236.27%
- 81億4100万
- 2016年6月20日 -66.27%
- 27億4600万
- 2017年3月20日 +207.9%
- 84億5500万
- 2018年3月20日 +53.54%
- 129億8200万
- 2019年3月20日 +19.56%
- 155億2100万
- 2020年3月20日 +3.36%
- 160億4200万
- 2021年3月20日 -1.4%
- 158億1700万
- 2022年3月20日 +11.23%
- 175億9400万
- 2023年3月20日 +20.31%
- 211億6700万
- 2024年3月20日 +16.81%
- 247億2600万
- 2025年3月20日 +14.43%
- 282億9400万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。2025/06/16 15:30
前連結会計年度(自 2023年3月21日至 2024年3月20日) 当連結会計年度(自 2024年3月21日至 2025年3月20日) 研究開発費の総額 25,183百万円 28,856百万円 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/16 15:30
前連結会計年度(自 2023年3月21日至 2024年3月20日) 当連結会計年度(自 2024年3月21日至 2025年3月20日) 賞与引当金繰入額 15,001 16,736 研究開発費 25,183 28,856 - #3 研究開発活動
- 当連結会計年度における主な成果としては、AI搭載画像センサを開発。新開発のAIアルゴリズムが最適な撮像条件や検査設定をサポートすることで、従来の画像センサに求められた専門知識が不要になり、誰でも簡単に安定した検出を実現できるようになりました。さらに、特許取得のInside Supersonic機構により、当社従来品に比べて10倍の除電精度と除電速度を実現した高精度・高速センシングイオナイザを開発するなど、製造現場の品質向上や課題解決に貢献する商品の開発にも注力しました。2025/06/16 15:30
なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費は28,856百万円となりました。