営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月20日
- 629億7500万
- 2014年9月20日 +30.55%
- 822億1700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の世界経済は、米国では内需の底堅さが企業部門にも波及し、緩やかな景気回復が続き、欧州でも景気の緩やかな回復がみられました。一方で新興国の成長は全体として勢いを欠く状態が続いております。国内については、基調的には緩やかな回復が続き、製造業の設備投資についても堅調な投資意欲がみられました。2014/10/31 11:15
このような環境のもと、当社グループといたしましては中長期的な成長を維持する観点からも、企画開発面での充実、営業面の強化を図り、売上高は158,129百万円(前年同期比23.1%増)、営業利益は82,217百万円(前年同期比30.6%増)、経常利益は87,010百万円(前年同期比30.6%増)、四半期純利益は55,863百万円(前年同期比32.7%増)となりました。
(2)財政状態の分析