営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月20日
- 1058億700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の世界経済は、欧米等の先進国では、個人消費を中心に堅調に推移し失業率も改善するなど、景気は緩やかな回復が続き、またアジア地域等の新興国でも、このところ一部で持ち直しの動きがみられるなど、全体的にも景気は緩やかに回復しました。国内においても、緩やかな回復基調が続いており、製造業の設備投資も底堅く推移しました。2017/02/02 15:02
このような環境のもと、当社グループといたしましては中長期的な成長を維持する観点からも、企画開発面での充実、営業面での強化を図り、売上高は199,970百万円、営業利益は105,807百万円、経常利益は109,165百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は76,052百万円となりました。
なお、当社は平成28年6月10日開催の第46回定時株主総会において定款の一部変更を決議し、前連結会計年度を平成28年3月21日から平成28年6月20日までの3ヵ月間に変更したため、四半期連結財務諸表を作成しておりません。このため、前年同四半期連結累計期間との比較は行っておりません。