営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月20日
- 544億700万
- 2017年6月20日 +18.6%
- 645億2600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の世界経済は、欧米等では、米国の経済政策や英国のEU離脱に伴う不透明感の高まりがあるものの景気は着実な回復が続いており、またアジア地域等においても、景気は持ち直しの動きがみられるなど、全体的に緩やかな回復がみられました。国内においても、緩やかな回復基調が続いており、生産活動や設備投資も底堅く推移しました。2017/08/03 15:01
このような環境のもと、当社グループといたしましては中長期的な成長を維持する観点からも、企画開発面での充実、営業面での強化を図り、売上高は119,599百万円、営業利益は64,526百万円、経常利益は67,810百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は47,453百万円となりました。
なお、前連結会計年度は9ヵ月間の変則決算のため、第1四半期連結累計期間が6月21日から9月20日までとなっており、当第1四半期連結累計期間とは対象となる期間が異なります。このため、前年同四半期連結累計期間との比較は行っておりません。