営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月20日
- 1058億700万
- 2017年9月20日 +30.77%
- 1383億6400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の世界経済は、米国では経済政策の動向に不透明さはあるものの景気は着実な回復が続いており、欧州は緩やかな回復基調で推移しました。またアジア地域等においても、全般的に景気は持ち直しの動きがみられるなど、緩やかな回復がみられました。国内においても、企業収益や雇用情勢が改善するなど緩やかな回復基調が続いており、生産活動や設備投資も堅調に推移しました。2017/11/02 15:00
このような環境のもと、当社グループといたしましては中長期的な成長を維持する観点からも、企画開発面での充実、営業面での強化を図り、売上高は250,453百万円、営業利益は138,364百万円、経常利益は143,705百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は100,578百万円となりました。
なお、前連結会計年度は9ヵ月間の変則決算のため、第2四半期連結累計期間が6月21日から12月20日までとなっており、当第2四半期連結累計期間とは対象となる期間が異なります。このため、前年同四半期連結累計期間との比較は行っておりません。