営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月20日
- 2107億200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の世界経済は、米国では経済政策の動向に留意する必要はあるものの景気は着実な回復が続いており、欧州は緩やかな回復基調で推移しました。またアジア地域等においても、景気は持ち直しの動きが続きました。国内においても、設備投資は緩やかに増加するなど回復基調で推移しました。2018/02/02 15:01
このような環境のもと、当社グループといたしましては中長期的な成長を維持する観点からも、企画開発面での充実、営業面での強化を図り、売上高は381,595百万円、営業利益は210,702百万円、経常利益は217,247百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は152,372百万円となりました。
なお、前連結会計年度は9ヵ月間の変則決算のため、前第3四半期連結財務諸表は作成しておりません。このため、前年同四半期連結累計期間との比較は行っておりません。