営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月20日
- 645億2600万
- 2018年6月20日 +21.21%
- 782億1400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の世界経済は、総じて緩やかな回復基調が続きました。米国では、個人消費や設備投資が増加するなど、景気は着実に回復し、欧州では、生産や輸出に持ち直しの動きが見られました。アジア地域でも、輸出が増加するなど景気は緩やかな回復基調で推移しました。国内では、企業収益の改善とともに、生産や設備投資が緩やかに増加しました。2018/08/02 15:01
このような環境のもと、当社グループといたしましては中長期的な成長を維持する観点からも、企画開発面での充実、営業面での強化を図り、売上高は143,213百万円(前年同四半期比19.7%増)、営業利益は78,214百万円(前年同四半期比21.2%増)、経常利益は78,955百万円(前年同四半期比16.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55,637百万円(前年同四半期比17.2%増)となりました。
(2)財政状態の分析