営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月20日
- 2107億200万
- 2018年12月20日 +14.07%
- 2403億4800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の世界経済は、米国では政策や通商問題の動向及び影響等が懸念されるものの、景気は底堅く推移しました。欧州では政策に関する不確実性の影響に留意する必要がありますが、消費や設備投資は緩やかに増加しました。アジア地域では景気は緩やかに回復していますが、一部に弱い動きもみられました。国内は企業収益の改善や成長分野への対応等を背景に堅調に推移しました。2019/02/04 11:06
このような環境のもと、当社グループといたしましては中長期的な成長を維持する観点からも、企画開発面での充実、営業面での強化を図り、売上高は440,584百万円(前年同四半期比15.5%増)、営業利益は240,348百万円(同14.1%増)、経常利益は241,726百万円(同11.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は169,746百万円(同11.4%増)となりました。
(2)財政状態の分析