営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月20日
- 3178億6800万
- 2020年3月20日 -12.66%
- 2776億3100万
個別
- 2019年3月20日
- 2875億3400万
- 2020年3月20日 -12.03%
- 2529億3900万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)客観的な経営指標2020/11/06 17:06
当社グループは世の中への貢献を測る客観的な経営指標として特に「売上高」、「売上総利益」、「営業利益」を注視しております。当社の事業はグローバルかつ幅広い業種・業界を対象に行っており、業績変動の要因となる生産設備、研究開発投資の他、各国の経済動向などの影響を受ける可能性があることから、合理的な業績予想及び目標を算出することは困難であると考えております。しかしながら、これらの経営指標の最大化を常に目指して事業活動に取り組んでまいります。
(3)経営環境及び対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ169,773百万円増加し、1,758,083百万円となりました。これは、利益剰余金が173,871百万円増加したことなどによるものであります。2020/11/06 17:06
当連結会計年度における売上高は為替変動や製造業をはじめとする企業の研究開発投資や生産設備投資動向等の影響により、前連結会計年度に比べ35,252百万円減少し551,843百万円(前年同期比6.0%減)となりました。営業利益は販売費及び一般管理費の増加などにより、前連結会計年度に比べ40,236百万円減少し277,631百万円(同12.7%減)、経常利益は主に持分法による投資利益が前連結会計年度に比べ3,609百万円増加したことにより280,253百万円(同12.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ28,023百万円減少し198,124百万円(同12.4%減)となりました。
(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容