固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 93億9600万
- 2019年3月31日 -20%
- 75億1700万
個別
- 2018年3月31日
- 75億2800万
- 2019年3月31日 -13.47%
- 65億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/06/25 16:42
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/25 16:42 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
主に山梨アビオニクス株式会社の敷地の一部をJR東海に譲渡するため、建物等の除却に伴う固定資産除却損を計上しております。2019/06/25 16:42 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※4 有形固定資産のうち、次の資産は工場財団として借入の担保に供しております。2019/06/25 16:42
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/25 16:42 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※5 有形固定資産の減価償却累計額は以下のとおりであります。2019/06/25 16:42
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 16,028百万円 11,234百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/25 16:42
(単位:百万円) - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社企業グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/06/25 16:42
当社企業グループは、原則として、事業単位及び継続的に収支の把握を行っている管理会計上の最小の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 神奈川県横浜市都筑区 電子機器用生産設備等 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、無形固定資産
当連結会計年度において、一部の事業用固定資産における収益性の低下により、投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(88百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具0百万円、工具、器具及び備品80百万円及び無形固定資産6百万円であります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「投資活動によるキャッシュ・フロー」2019/06/25 16:42
投資活動の結果使用した資金は、1億29百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出によるものであります。
前年同期比では、有形固定資産の取得による支出が減少したこと等により2億89百万円使用が減少しております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/25 16:42
1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/06/25 16:42
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~7年
工具、器具及び備品 3~15年
2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/25 16:42