売上高
連結
- 2021年3月31日
- 123億9600万
- 2022年3月31日 -9.5%
- 112億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/06/22 16:36
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2022/06/22 16:36
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 富士通(株) 3,867 情報システム 日本電気(株) 3,695 情報システム等 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当事業年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」にそれぞれ表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。2022/06/22 16:36
この結果、当事業年度の売上高は88百万円減少し、売上原価は19百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ12百万円減少しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は31百万円増加しております。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。2022/06/22 16:36
この結果、当連結会計年度の売上高は88百万円減少し、売上原価は19百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ12百万円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は12百万円減少しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/22 16:36
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 計 情報システム 電子機器 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 11,218 8,012 19,230
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。2022/06/22 16:36 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/06/22 16:36
2 アジアのうち、中国は3,385百万円であります。 - #8 役員報酬(連結)
- なお、当連結会計年度における業務執行取締役の報酬に係る主な指標の実績は、次のとおりです。2022/06/22 16:36
取締役の報酬限度額は、2020年6月24日開催の第70期定時株主総会において年額200百万円(定款で定める員数10名以内)、監査役の報酬限度額は、2007年6月28日開催の第57期定時株主総会において年額40百万円(定款で定める員数5名以内)とする決議をそれぞれ得ております。指 標 2021年3月期 2022年3月期 受注高(百万円) 21,673 20,231 売上高(百万円) 20,195 19,230 営業損益(百万円) 1,363 1,850
当社の取締役の報酬等の具体的な額は、取締役会から一任された代表取締役執行役員社長が、株主総会で決議された報酬総額の範囲内において、上記方針を踏まえ決定しております。監査役の報酬等は、株主総会で決議された報酬総額の範囲内において、常勤及び非常勤の別並びに業務分担の状況を考慮して、監査役の協議により決定しております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2023年3月期 業績予想2022/06/22 16:36
売上高200億円、営業利益19億50百万円を見込んでおります。
2025年3月期 中期経営目標 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社企業グループは、お客様、従業員の安心・安全を第一に考え活動することで感染症拡大防止に努めるとともに、社会基盤の維持に不可欠な当社企業グループ製品の製造を継続してまいりました。また、世界的な半導体・電子・電気部品の供給不足の中で、当社企業グループは部品の確保により製品の安定供給に努めてまいりました。2022/06/22 16:36
この結果、連結売上高は前期比9億64百万円減少の192億30百万円(前期比4.8%減)となったものの、連結利益は原価改善に努めたことから粗利益が増加し、営業利益は前期比4億87百万円増加の18億50百万円(前期比35.8%増)、経常利益は前期比5億15百万円増加の18億5百万円(前期比40.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、営業利益及び経常利益が増加したことから、前期比5億94百万円増加の16億25百万円(前期比57.7%増)となりました。
なお、積極的な投資による成長戦略の推進をはかるため、普通株式、第1種優先株式及び第2種優先株式のいずれについても当連結会計年度は無配とさせていただきます。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2022/06/22 16:36
情報システム 電子機器 合計 外部顧客への売上高 11,218 8,012 19,230 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/22 16:36
2.財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度 当事業年度 売上高 8,676 8,220
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額2022/06/22 16:36
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 0百万円 0百万円 仕入高 1,812 1,749 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/22 16:36
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。